12/22@TOKYO FM HALL、青木カレンが年末の特別ライブを開催!
青木カレン "voyage" Special Live
-Winter Wonderland at TOKYO FM HALL-
遂に !! ツアー・ファイナル !!
アルバム"voyage"収録メンバーが、年末恒例のスペシャル・ライブのために再集結。2011年は数々のフェスに出演し、パワーアップしたサウンドを体感しよう !
◎ここでしか観れない !!
古き良きスウィング・ジャズと現代の エレクトロ・サウンドが融合した新感覚の踊れるジャズ = <エレクトロ・スウィング>でパフォーマンスするダンスユニット「Electro Swinger's(エレクトロ・スウィンガーズ)」より「WaDoo」と「SHUN」の出演も決定!!スペシャルな一夜を盛り上げます!!
http://www.facebook.com/pages/Electro-Swingers/307149842642784
◎ここでしか聴けない !!
アルバム"voyage"収録曲の"Another Day In Paradise"をライブで初披露するほか、青木カレン出演のテレビ番組、NHK Eテレ「3か月トピック英会話」内で演奏したスタンダード・ナンバーも取り入れた、この日だけのスペシャルな演出!!
◎ここでしか買えない !!
会場限定企画として、新作ミニ・アルバム「Twilight Jazz -Standards with -Piano & Guitar-」の先行販売&サイン会も開催!ご購入いただいた方には「クリスマス・プレゼント♡」の抽選会も予定しております。ミニ・アルバムは一般発売は未定のため、この機会をお見逃しなく!!!
12月22日(木曜日・祝前日) @TOKYO FM HALL
◆CAST:青木カレン(vo) / 渥美幸裕(g) / 菱山正太(p,key) / 鉄井孝司(b) / 小森耕造(ds) / 西岡ヒデロー(per) / 石川周之介(sax) / 茅野嘉亮(tp) / 高木奏子(cho)
◆OPEN:19:00
◆START:20:00
◆FEE:前売4,500円 / 当日5,000円
◇ADDRESS:〒102-0080 東京都千代田区麹町1丁目7番 FMセンター2F
◇主催:TOKYO FM
◇主催・企画・制作:Rambling RECORDS Inc.
◇お問い合わせ:Rambling RECORDS Inc.
◇TEL:03-5738-9517(10-18 時)
◇TICKET:一般販売:10/31~
・イープラス:http://eplus.jp
・ぴあ・Pコード:154-029
・ローソンチケット・Lコード:77902
一般発売予約 TEL:0570-084-003(Lコード必要)
web予約:http://l-tike.com
※一般発売初日よりローソン店頭Loppiでの直販あり
※0570から始まる電話番号は、一部携帯電話、全社PHS・IP電話・CATV電話からは
ご利用になれません
☆出演中!
水曜日23時~ NHK教育テレビ(Eテレ)「3か月トピック英会話」〜魅惑のスタンダード・ジャズ編〜
土曜日20時~ Kiss FM KOBE 「青木カレンのSwingin' Lips」
<青木カレン>
幼少を海外で過ごし、慶応大学在学中本格的にアーティスト活動を開始。BS Asahi TVのジャズ音楽番組のメインキャスト、九州 cross fmで航空会社STARFLYERが提供するラジオ番組のMCなども務める。2ndアルバム「KAREN」はジャズ専門誌ADLIBの「アドリブアワード(クラブ/ダンス部門)」で堂々4位(女性ヴォーカリストとしては1位)、「SHINING」は翌年同部門でアワードを受賞。インターFMの番組MCを務め、福岡のラジオステーションLove FMでも同番組がOAされた。2009年夏には待望の東京・大阪・福岡のビルボードツアーも大成功を納め、2010年にはイタリアを代表するジャズ・レーベル「Norma Blu」(ポニーキャニオン)より、アルバム『BY MY SIDE』リリース。勢力的にライブ/ツアーを行い、2010年11月にはベストドレッサー賞の新人部門であるベストデビュタント賞を授賞。
2011年4月には、日本のHIPHOP、R&B界を牽引するヒットメーカー今井了介と次世代を担うギタリスト渥美幸裕(thirdiq)をプロデューサーに迎えた通算6枚目となるアルバム、「voyage」をリリース。そして、今夏公開の「アンダルシア 女神の報復」の映画音楽に、ヴォーカルと作詞で参加。
さらに、今秋からスタートしたNHK教育テレビ(Eテレ)「3か月トピック英会話」〜魅惑のスタンダード・ジャズ編〜に出演し話題を呼んでいる。現代女性の先導となり、心の癒しとなるメッセージを唱い続ける、今最も美しいディーバ。








